発電量レポート(2013.10月〜2014.2月)

完成1

神戸市西区発電所
傾斜角度:0度&10度
モジュール型番:RS240P-60
モジュール枚数:合計96枚(0度:48枚/10度:48枚)
発電システム量:240w×96枚=23.04kwシステム
年間の発電量予測:22,829kwh

こちらの建物の屋上に設置された太陽光パネルの2013年10月から2014年2月までの5ヶ月間の『発電量予測値』と『実際の発電量』を比較したレポートをご紹介します。

単位:
kwh
予測値
(0度)
実測値
(0度)
予測値
(10度)
実測値
(10度)
合計
予測値
合計
実測値
10月度 850.00 867.79 931.00 907.37 1781.00 1775.16
11月度 579.00 766.86 663.00 828.64 1242.00 1595.50
12月度 464.00 661.21 532.00 725.45 996.00 1386.66
1月度 491.00 763.07 548.00 820.17 1039.00 1583.24
2月度 647.00 766.38 715.00 809.87 1362.00 1576.25
5ヶ月分合計値 6420.00 7916.81
こちらの表は、太陽光パネルの「0度」「10度」の取り付け角度別発電量の「予測値」と「実測値」のデータで、前回の発電量レポート(2013.6〜2013.9)に続く報告レポートです。
予測値」は、事前にNEDO(独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)の日照データを元に年間・月別でシミュレーションした発電量の「予測値」です。
今回の「実測値」を見ると、10月を除き全ての月で上回りました。